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【183cm】小男破壊神 零【107kg】

女優名
身長
183cm
体重107kg
3サイズB118/W89/H131
足のサイズ27.5cm
得意プレイ殴る蹴る、力任せに男を破壊
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目次

牢獄の大女183cmの女看守

身長183㎝という長身ながら、美人で豊満な大女。
小さな男優をおもちゃの様に蹂躙する姿は、まさに鬼のよう……
ハスキーな声と、容赦のない顔面騎乗。

そして、ドSな性分が男優の心を破壊し、圧倒的な力関係で支配をしていく。
底なしの残虐性、性の欲求で、相手を完膚なきまでに追い詰め、犯し尽くす。

ドSな巨女にとにかく犯されて、破壊し尽くされたい人におススメの一作。

巨体の看守に犯されて

コツ…コツ…コツ……

「あぁ…またこの時間が……」

コツ…コツ…コツ…

地獄の時間が、近づいてきている…

俺は、婆さんのカバンをひったくった窃盗の罪で収監された…

金に困った俺は、ヨロヨロと歩く婆さんのカバンについ手を伸ばしてしまったんだ。

それからの事はあっという間だった。人権など一切ないかの如く事は進み、今はこの牢獄の中で佇んでいる…

壁は打ちっぱなしのアスファルトで固められ、冷たく暗い空気が流れている。

目の前には鉄格子があり、部屋の中はむき出しの便器と病院にあるような無機質なベッドが一台あるだけ……

こんな冷たい空間が、おれの今の居場所ってわけだ……

そして、この収容所には名物にもなっている看守がいる。

零と呼ばれている女の看守だ…

身長は183cm、体重107kgの巨漢の女看守。

学生時代は格闘技をしていたらしく、腕っぷしはどの囚人よりも強い。

そして、なにより恐ろしいのが、性欲の強さとその性癖だ……

コツ…コツ…コツ……

「うふ…♡ 今日はあなたにしよっと♡」

紅いド派手なコートに、高いハイヒール。

おれよりも頭ひとつほど高い場所から見下ろし、鉄格子の外から獲物を見定める様に覗き込んできている……

「あぁ…か…かんべんしてくれ……」

零の妖艶な微笑みから、過去の蹂躙とも言える、尋問という名の拷問の記憶が蘇ってくる。

あの時は、首を絞められ、腹を殴られ、踏み潰されて、意識を失って失禁した……

ガチャ……ギィィィッ……

カギが開けられると、巨体の女看守は鉄格子の扉の上枠の部分に手をかけ、ゆっくりと自分の方に引いていった…

身長の高さから、取っ手に手をかけるよりも扉の上の枠を引いていった方が都合が良いようだ……

「あらぁ…今から楽しい尋問が始まるのに…なんでそんな震えてるの?」

酒焼けと、囚人への恫喝でかすれたハスキーな声が、また一層の迫力と妖艶さを醸し出している。

巨大な乳に彫り込まれた「心」という入れ墨が、アンダーグラウンドで生きてきたという証を示し、際限のない暴力を平気でこなしそうな、サイコパスな印象を抱かせる……

「あぁ…あぁぁ……」

「うふふ♡たのしみだねぇ…今日はどんなことしよっか…?」

冷たいアスファルトの壁に寄りかかる様に後ずさる俺を、ズイッと追い込み、俺は逃げ場がなくなった…

「恐いのぉ…?かわいいねぇ…♡」

巨体の零は、目の前を覆い尽くすような大きなコートをバサッと広げ、俺の身体を覆い尽くした…

「ひぃぃぃッ……たすけて……」

「なにもしてないのに…変な人……♡」

長身で豊満な、大きな零に抱きしめられた…

全身が、温かくて柔らかな感触で包まれる。

上を見上げると、ふっくらとした丸い顔と、少し傷んでかすれているブラウンの髪の毛が目に入った…

ツルツルの素材で出来たコートに包まれ、全身を電気が走るような気持ち良さが包み込んだ。

俺を蹂躙して犯すつもりだった零は、コートの中には下着しか着ていなかった……

グイッ…むにゅうッ……

「あぁん…きもちいい……ほらぁ…もっとしっかり舐めて…♡」

「うぐッ…うぐぐぐッ……」

俺は頭を掴まれ、怪力で胸に強引に押し込まれた。

そして、めくられたブラジャーの下で露わになった乳首を、強制的に舐めさせられた……

「あぁん…もっと…もっとッ…!」

ドンドンと零のちからが強くなる…

快感からちからの制御が効かなくなり、俺の頭はミシミシと大きな手の中できしんでいる。

「うぐッ…うぐぐぐ……」

「ほらぁッ!もっと……」

零の力がどんどんと強くなる、俺の顔面が埋め込まれた大きな乳房は、凄いちからで潰れており、窒息しそうになっている俺をお構いなく乳首に押し込み続ける零は、さらに恍惚感を実らせていった。

「あぁんッ…!いいわ……」

「うぅッ……!うぅッ…!ぶふぁッ…!」

「はぁ…はぁ…はぁ……」

「うふふ……大丈夫?まだまだ楽しい尋問はこれからよ……」

肩で息をする俺を微笑みながら見下ろし、艶めかしい所作で俺の顎が撫でられた。

そのまま流れるように、手の平は首から胴へとツーっと伝わり、パンツのような囚人服の中に手が入り込んできた。

「あぁ……」

「きもちいいでしょう……?」

「これからきもちよくて…楽しいことするんだからねぇ……」

うふふと妖艶な笑みを浮かべる零がまた恐ろしく見えた…

イカツイ顔を崩した優しい微笑みの中に、狂気的な性癖が透けて見えてくる。

俺をどう料理しようか思案している顔だ……

くちゅ…くちゅ…くちゅ……

「うふふふ…きもちよさそうね……」

全身に電気が走るような気持ち良さに、射精の欲求が込み上げてくる。

ガマンするように身体を反らし、必死に零の手の平の揉み込みに耐える……

「あぁぁッ…!うぅッ……」

「あぁん……いいわぁ…そろそろね……」

そう言うと零は、パンツの中から手を外し、染み出た汁の糸を引かせながら、おれの首元を握り込んだ…

「ぐえぇぇッ!」

「あぁんッ!柔らかい首……苦しい……?」

メキメキと俺の首が零の強烈な握力で潰されていく……

喉の空気の通り道が潰され、目玉が飛び出そうなほどの圧力で締め上げられる。

足をバタつかせ、必死で抵抗するが零のチカラには全く敵わない……

ひゅー…、ひゅー…っとチカラなく空気が喉から抜けるようになると、零はパッと手を離し、頭を鷲掴みにしてきた。

メキッ…メキッ……

「くるしいねぇ…でもまだ…始まったばかりよ……」

零は真っ赤なコートをドサっと脱ぎ捨て、座り込む俺の頭を跨ぐように太腿で挟んだ……

「う……うわぁ……やめ…」

「うふふふ…どうなるのかなぁ……」

零の豊満な太腿に顔面を挟まれ、座り込んだ状態から首が反り返るように太腿に持っていかれている。

可動域の限界まで伸展させられた首は、咽頭が緊張の限界に達し、呼吸ができなくなる……

「うぅ…うぅぅ……」

「うふふふ…よいしょっ……」

メキメキメキッ……!!!

「うぎゃあああッ…!」

零は巨大な太腿にチカラを込めた…

間に挟まれた俺の顔面は容赦なく締め上げられ、強烈な圧力で頭が緊急事態の信号を発する…

バタバタと身体中が悶えるように暴れ、必死に零の脅威から逃れようとするが、零の身体はまったく動こうともしない。

「いいわぁ……そうやって…死にかけの虫のようにバタつく男の姿…」

「濡れてきちゃうわねぇ……」

零の陰部からは、恍惚感を染みこませた愛液が溢れ出ていた…

俺の顔面は、そのねばつく液体でグチョグチョに溢れ返る……

「ぶはぁッ!はぁッ…はぁッ…はぁッ……」

「あぁん……さいこうよ…その姿……」

零の赤らんだ顔が俺を見下ろし、微笑みながらそう告げた。

虫の息で目が虚ろになり、肩で呼吸をする俺を、うっとりとした瞳で見下ろしている。

「こっちにきなさい……」

ガシッ…!

零の大きな手が俺の髪の毛を掴んだ。

抗う気力もチカラもなく、されるがままに強引に引っ張りあげられた…

「あぁぁッ…!」

「情けない声をあげないのッ!ほらッ…!」

俺は怪力で簡素なベッドの上に投げ飛ばされ、逃げるように身を丸めた。

「うわぁぁぁッ…!」

パニックで丸まる俺を、いとも簡単に零は力づくで剥がしてしまった。

狂気的な笑顔を見せながら、魚をさばくように俺はベッドの上で零に抑えつけられた…

「あぁぁぁッ!やめてぇッ……!」

「うふふふ……これでよしッと…」

零はもがく俺を抑えつける様に顔面に馬乗りとなり、バタつく俺の身体を制圧した。

顔面を潰す零の陰部はグチョグチョに濡れており、心の底から俺を蹂躙することを楽しんでいることが伝わり、恐ろしさが込み上げる。

「もっと…抵抗して……わたしを楽しませなさい……」

「うぅーッ!うぅーッ!!」

もがくほどに溢れる零の愛液に、俺は溺れそうになっている…

「いいじゃない……わたしも興奮してきちゃったぁ……」

零は手持ちの手錠を取り出し、もがく俺の腕を取り、ベッドのヘッドレールへと繋いだ。

ガチャン……

「あぁぁッ…!」

「顔面が露わになっちゃったわねぇ……もう逃げられない……」

ペロリと唇を舐めて顎を上げ、妖艶な微笑みで見下ろしてくる。

捕食する様子を想像しているのだろうか…

零の頬は紅く染まり始め、はぁはぁと吐息が荒くなり始めた。

「や…やめてくれ……」

「どうやって食べようか……」

「顔面騎乗で窒息するまでクンニする…?」

全力で頭を振り続ける俺に、零は満足そうな顔で微笑んだ。

「可愛いねぇ……そんなに恐いのぉ……」

「ひぃぃぃッ……」

怯えて震える俺をたしなめる顔を撫でてきた。

赤らんだ顔で赤ちゃんをあやすように、零は俺を愛撫してくる。

「おっぱいが足りないのかしらねぇ……」

そう言うと零は「ニッ」と口角を上げ、突然おれの身体に飛び乗ってきたッ…

ズシィィィンッ!!!

「うぎゃあああッ…!」

「ほらほらぁッ…!逃げないのッ……!」

強烈な圧力にパニックで逃げようとする俺の顔面を、巨大なバストで埋め尽くした。

溢れる乳房で潰され、呼吸ができない……

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